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環境財団発行物

釧路湿原流域マップ● 鶴居村釧路湿原流域ガイドマップ (2014.05発行)

釧路湿原の西側に位置する鶴居村は、世界から人が集まるタン チョウの越冬地として知られますが、そこには湿原と人の暮らしの接点の歴史や四季折々のドラマがあります。そんな鶴居村の魅力を紹介するエコツーリズムマップが、釧路湿原自然再生協議会、鶴居村、NPO法人美しい村・鶴居村観光協会の協働事業により完成し、このほど鶴居村観光協会から発売されました。当財団はこの地図の企画・取材・制作を担当しています。

[詳細はこちらから] http://heco-spc.or.jp/kushiro/use/ecomap/
〔企画制作〕 公益財団法人北海道環境財団
[お問い合わせ先] NPO法人美しい村・鶴居村観光協会 TEL 0154-64-2020

 

もうひとつの北海道環境白書2● もうひとつの北海道環境白書2―未来の北海道をつくる多様なフィールドからの挑戦 (2014.1 発行)

このたび、「環境中間支援会議・北海道」と「北海道大学大学院環境科学院」 は、『もうひとつの北海道環境白書2―未来の北海道をつくる多様なフィールド からの挑戦』を発刊いたしました。第2弾となる今回は、環境をより広く捉え、 食べ物、住居、交通、エネルギーなど面からと環境保全との両立を目指してきた 方や、過疎地に新しい資源を見い出してきた方、ビジネスの力によって環境保全 を進めようとされてきた方など、14人のパイオニアの方々にインタビューを行っ てきたほか、それぞれの専門分野の方に解説をお願いし、掲載しています。行政 が発行する白書とはまた違った趣向であり、多様なフィールドで挑戦する方々の ヒューマンストーリーを通じて、北海道が歩むべき道、持続可能な社会の実現に 向けた道筋を示唆してくれるものです。 ぜひ、一度手に取ってご覧ください。

[詳細はこちらから]http://enavi-hokkaido.net/topics/index.php?page=article&storyid=25
[編集・発行] 環境中間支援会議・北海道×北海道大学大学院環境科学院
[価格] 1,200円+税 A5版176ページ、フルカラー
[お問い合わせ] 環境中間支援会議・北海道 内山(北海道環境財団内) 電話:011-218-7811/URL:http://enavi-hokkaido.net/

 

● はこだてエコライフ 実践ガイド (2014.03発行)

平成25年度、函館市において実施した「はこだてエコライフ 応援プロジェクト」より得られた、家庭における各種エネルギー利用に係るデータや、函館市民が実際に取り組んでいる省エネノウハウを取りまとめた省エネガイド、です。本プロジェクトでは、家庭から排出されるCO2のオフセットにも取り組んでおり、その報告についても紹介しています。函館市にお住まいの皆様には非常に身近な情報がたくさんあると思いますので、ご活用下さい。

[事例集詳細] A5版 20ページ
[申し込み方法] 無料配布は行っておりません。以下URLよりPDFファイルをダウンロードすることができます。
公益財団法人北海道環境財団 担当:安保 tel : 011-218-7811 / fax : 011-281-7812

はこだてエコライフ 実践ガイド ダウンロード (5.5MB)

 

● あさひかわ発!! おうちの省エネ応援ガイド (2013.02発行)

平成23年〜24年度にわたり、旭川市において実施した家庭の省エネ応援プロジェクト「おうちのEne-Ecoプロジェクト」より得られた、家庭における各種エネルギー利用に係るデータや、旭川市民が実際に取り組んでいる省エネノウハウを取りまとめた省エネガイド、です。旭川市にお住まいの皆様には非常に身近な情報がたくさんあると思いますので、ご活用下さい。

[事例集詳細]  A5版 20ページ
[申し込み方法] 無料配布は行っておりません。以下URLより高解像度ファイルをダウンロードすることができます。
公益財団法人北海道環境財団  担当:安保  tel : 011-218-7811 / fax : 011-281-7812

あさひかわ発!! おうちの省エネ応援ガイド ダウンロード (52.4MB)

 

● もうひとつの北海道環境白書―先駆者の軌跡にみる北海道の環境 変化 (2012.11 発行)

1992年、ブラジル・リオの「地球サミット」から20年目の今年、再びリオで「持続可能な開発に関する国連会議」(Rio+20)が開催されました。こ の節目に、北海道の環境を、そこに長らく関わってきた方々の活動を通して振り返る、新しいスタイルの「白書」をつくりたいと考えました。自然や社会、経済 それぞれの分野で活動する12人の先駆者たちへのインタビューを中心に、「地球サミット」の頃に生まれた「地球サミット世代」の座談会も収録しています。これからの北海道を考えるうえで、きっと何らかの示唆を感じていただけると思います。ぜひ、ご一読ください。

[詳細はこちらから] http://enavi-hokkaido.net/topics/index.php?page=article&storyid=21
[お問い合わせ先] 環境中間支援会議・北海道 (事務局 公益財団法人北海道環境財団)
担当:内山  電話:011-218-7811

 

● 釧路湿原自然再生普及行動計画2009年度具体的取り組み 「ワンダグリンダ・プロジェクト2011」報告書(2012.6発行)

「ワンダグリンダ・プロジェクト」は、「釧路湿原を知る・楽しむ・学ぶ」「自然再生に参加する、行動する」「地域と関わり、人をつなぐ」を3つの柱とする釧路湿原自然再生普及行動計画の愛称です。本報告書では、この行動計画に賛同したみなさんによる、釧路湿原と地域・市民をつなぐ様々な活動を紹介しています。

[パンフレット詳細] A4版88ページ
[申し込み先] 入手を希望される方は、以下までご連絡ください。
釧路湿原自然再生協議会再生普及行動計画オフィス (公益財団法人北海道環境財団 釧路事務所) 担当 : 清水  tel : 0154-56-4646 / fax : 0154-56-2267

また、下記のサイトから、それぞれの取り組みがダウンロードできますのでご覧ください。
・釧路湿原自然再生普及行動計画ページ

 

● 省エネ・新エネをさらに活かす国内クレジット 〜北海道で生まれた国内クレジット事例〜 (2012.3発行)

これまで道内で創出された115件(2012年2月末現在)の国内クレジットプ ロジェクトの中から、特徴的な取組みを行っている10の事例と、北海道内の国内クレジットを活用したカーボンオフセット事例を紹介している事例集です。

[事例集詳細]  A4版32ページ
[申し込み方法] 無料で差し上げますので、ご連絡ください。内容によっては、ご希望に添えない場合もございますので予めご了承ください。※送料 はご負担いただきます。
北海道環境サポートセンター 担当:谷村  tel : 011-218-7881 / fax : 011-281-7882

省エネ・新エネをさらに活かす国内クレジット 〜北海道で生まれた国内クレジット事例〜 ダウンロード(5.94MB)

 

● 北の大地から発信!!カーボン・アクション 事例集(2012.3発行)

カーボン・オフセットについての概要、J-VER、国内クレジット、グリーン電 力・熱証書の比較、カーボンオフセットの実施手順、 カーボン・オフセットの取組の実施例をまとめた事例集です。
環境貢献、カーボンオフセットの取組みの参考として、わかりやすく解説しています。

[事例集詳細]  A4版12ページ
[申し込み方法] 無料で差し上げますので、ご連絡ください。内容によっては、ご希望に添えない場合もございますので予めご了承ください。※送料 はご負担いただきます。
北海道環境サポートセンター 担当:谷村  tel : 011-218-7881 / fax : 011-281-7882

北の大地から発信!!カーボン・アクション 事例集ダウンロード(6.58MB)


● 釧路湿原自然再生普及行動計画2010年度具体的取り組み 「ワンダグリンダ・プロジェクト2010」報告書(2011.6発行)

「ワンダグリンダ・プロジェクト」は、「釧路湿原を知る・楽しむ・学ぶ」「自然再生に参加する、行動する」「地域と関わり、人をつなぐ」を3つの柱とする釧路湿原自然再生普及行動計画の愛称です。本報告書では、この行動計画に賛同したみなさんによる、釧路湿原と地域・市民をつなぐ様々な活動を紹介しています。

[パンフレット詳細] A4版94ページ
[申し込み先] 入手を希望される方は、以下までご連絡ください。
釧路湿原自然再生協議会再生普及行動計画オフィス (公益財団法人北海道環境財団 釧路事務所) 担当 : 清水  tel : 0154-56-4646 / fax : 0154-56-2267

また、下記のサイトから、それぞれの取り組みがダウンロードできますのでご覧ください。
・釧路湿原自然再生普及行動計画ページ

 

● 地球温暖化ふせぎ隊2009年度活動報告書(2010.10発行)

(公財)北海道環境財団では、地球温暖化防止をテーマとする学習プログラムを企画・実施する「地球温暖化ふせぎ隊」事業を行っています。本報告書では、2009年度に実施した小学校や児童会館、イベント等でのプログラム実施報告のほか、フォローアップの取組として実施した作戦シートの結果や児童からの感想などを掲載しています。

[パンフレット詳細] A4版89ページ
[申し込み先] 無料で差し上げますので、ご連絡ください。内容によっては、ご希望に添えない
場合もございますので予めご了承ください。※送料はご負担いただきます。
公益財団法人北海道環境財団 担当 : 山本  tel : 011-218-7811 / fax : 011-281-7812

地球温暖化ふせぎ隊2009年度活動報告書ダウンロード(3.37MB)

 

● 釧路湿原自然再生普及行動計画2009年度具体的取り組み 「ワンダグリンダ・プロジェクト2009」報告書(2010.6発行)

「ワンダグリンダ・プロジェクト」は、「釧路湿原を知る・楽しむ・学ぶ」「自然再生に参加する、行動する」「地域と関わり、人をつなぐ」を3つの柱とする釧路湿原自然再生普及行動計画の愛称です。本報告書では、この行動計画に賛同したみなさんによる、釧路湿原と地域・市民をつなぐ様々な活動を紹介しています。

[申し込み先] 入手を希望される方は、以下までご連絡ください。
釧路湿原自然再生協議会再生普及行動計画オフィス (公益財団法人北海道環境財団 釧路事務所) 担当 : 清水  tel : 0154-56-4646 / fax : 0154-56-2267

また、下記のサイトから、それぞれの取り組みがダウンロードできますのでご覧ください。
・釧路湿原自然再生普及行動計画ページ

 

● 北海道を元気に !温暖化防止 一村一品応援プロジェクト〜「北海道力」編〜                                            (2010発行)

 2007年度に引き続き、2008年度に北海道地球温暖化防止活動推進センター(公益財団法人北海道環境財団)が実施しました「北海道を元気に! 温暖化防止一村一品応援プロジェクト〜「北海道力」編〜」で、最優秀・優良事例を紹介しています。北海道の地域特性を最大限に生かした、省エネや自然エネルギーの普及、廃棄物の活用、住環境や交通・運輸におけるエネルギー利用の効率改善など、地球温暖化防止と地域振興に貢献する、さまざまな取り組みや産品を紹介した事例集となっております。

[事例集詳細]  A5版18ページ
[申し込み方法] 無料で差し上げますので、ご連絡ください。内容によっては、ご希望に添えない場合もございますので予めご了承ください。※送料はご負担いただきます。
公益財団法人北海道環境財団 担当:安保  tel : 011-218-7811 / fax : 011-281-7812

・北海道を元気に!温暖化防止一村一品応援プロジェクト〜「北海道力」〜事例集ダウンロード(4.32MB) 

 

● いきものからのメッセージ 旭山動物園と考える地球温暖化 シンポジウム報告書                                            (2009.3発行)

 この報告書は、環境省が実施する「いきものみっけ」の地域イベントとして、旭 川市旭山動物園と共催で、2008年12月に開催した生物多様性と地球温暖化をテー マとしたシンポジウムの報告書です。

[報告書詳細] A4版16ページ

在庫がありませんのでダウンロードしてお読みください。
いきものからのメッセージ 旭山動物園と考える地球温暖化シンポジウム報告書ダウンロード
                                                     (4.68MB)

 

● 『なまら便利なバスマップ(2009年版)』 (2009発行)

 北海道環境財団では、平成21年度カーボンオフセット年賀寄附金(地球温暖化防止活動助成プログラム)の助成を受けて、札幌市内のバス事業者5社の路線と地下鉄、電車、JRが掲載された「なまら便利なバスマップ」を発行しました。
おでかけの際はこのマップを参考に、公共交通機関、徒歩、自転車を活用して地球温暖化防止にご協力ください。
このマップの企画は、NPO法人交通まちづくりコンソーシアムゆうらんが行いました。

[大きさ・特長] A1版(配布時A4)、両面カラー
市内のバス5事業者の路線を掲載・色弱者にもわかりやすい色を利用し、北海道カラー
ユニバーサルデザイン機構 の認証を取得・わかりやすいフォント(ユニバーサルフォン
ト)を使用・ 駅(地下鉄・JR)のバリアフリー情報を掲載・ “モビリティ・マネジメント”(かし
こいクルマの利用)の解説を掲載
[最新版のお問い合わせ] NPO法人交通まちづくりコンソーシアムゆうらん http://www.yourun.net/

 

● 北海道を元気に! 温暖化防止 一村一品応援プロジェクト 〜「ご当地資源」編〜  事例集(2008.12発行)

  2007年度に引き続き、2008年度に北海道地球温暖化防止活動推進センター(公益財団法人北海道環境財団)が実施しました「北海道を元気に! 温暖化防止一村一品応援プロジェクト〜「ご当地資源」編〜」で、最優秀・優良事例として選定された10の取り組みのご紹介、およびそれら取り組みによる温室効果ガス削減効果の試算が掲載されています。温室効果ガス削減に向けた北海道の可能性に関心のお持ちの皆様にぜひお読みいただきたい事例集となっております。

[事例集詳細]  A5版20ページ
[申し込み方法] 無料で差し上げますので、ご連絡ください。内容によっては、ご希望に添えない場合もございますので予めご了承ください。※送料はご負担いただきます。
公益財団法人北海道環境財団 担当:安保  tel : 011-218-7811 / fax : 011-281-7812

北海道を元気に!温暖化防止一村一品応援プロジェクト〜「ご当地資源」編〜事例集ダウンロード(4.89MB)


● 北海道を元気に! 温暖化防止 一村一品応援プロジェクト 〜「食」編〜 事例集
                                                  (2008.2発行)

  2007年度に、北海道地球温暖化防止活動推進センター(公益財団法人北海道環境財団)が実施しました「北海道を元気に! 温暖化防止一村一品応援プロジェクト〜「食」編〜」で、最優秀・優良事例として選定された12の取り組みのご紹介、およびそれら取り組みによる温室効果ガス削減効果の試算が掲載されています。温室効果ガス削減に向けた北海道の可能性に関心のお持ちの皆様にぜひお読みいただきたい事例集となっております。

[事例集詳細]  A5版24ページ
[申し込み方法] 無料で差し上げますので、ご連絡ください。内容によっては、ご希望に添えない場合もございますので予めご了承ください。※送料はご負担いただきます。
公益財団法人北海道環境財団 担当:安保  tel : 011-218-7811 / fax : 011-281-7812

北海道を元気に!温暖化防止一村一品応援プロジェクト〜「食」編〜事例集ダウンロード(5.79MB)

● きづく わかる まもる 釧路湿原〜学校と地域をつなぐ環境教育ガイドブック〜                                           (2008.12発行)

釧路管内の小学校、中学校で総合的な学習の時間を中心に行われている釧路湿原をフィールドとする環境教育の実践事例を紹介しています。また、それらの実践を支援している様々な協力施設、団体等の具体的な学校支援情報、連携事例についても収録しています。

[パンフレット詳細] A4版98ページ
[申し込み先] 無料で差し上げますので、ご連絡ください。内容によっては、ご希望に添えない
場合もございますので予めご了承ください。※送料はご負担いただきます。
公益財団法人北海道環境財団 担当 : 山本  tel : 011-218-7811 / fax : 011-281-7812

また、下記のサイトから、それぞれの取り組みがダウンロードできますのでご覧ください。
きづく わかる まもる 釧路湿原〜学校と地域をつなぐ環境教育ガイド〜のページ

● 環境保全団体に対する企業の社会的責任(CSR)に基づく社会貢献活動の現況・ 意向調査報告書「CSR 環境 NPOとの協働のために―もっと積極的に動き出すためのヒント集―」 (2008.3発行)

この報告書は、公益財団法人北海道環境財団が行った、環境パートナーシップ構築のために必要な「仕組み」や「場」などの基盤を検討するため、道内の環境保全団体・施設に対し、CSR活動との連携の意向や現況調査、優良事例へのヒアリング、現場で活動する皆様から意見や課題を把握するために開催したワークショップの結果等をまとめたものです。

[報告書詳細]A4版57ページ
[申し込み方法]  無料で差し上げますので、ご連絡ください。内容によっては、ご希望に添えない場合もございますので予めご了承ください。※送料はご負担いただきます。
公益財団法人北海道環境財団 担当:内山  tel:011-218-7811/fax:011-281-7812

環境保全団体に対する企業の社会的責任(CSR)に基づく社会貢献活動の現況・意向調査報告
 書「CSR環境NPOとの協働  のために-もっと積極的に動き出すためのヒント集-」ダウンロード
                                                       (4.30MB)

● 湿原を題材とした教育の実施状況に関する調査報告書(2007.12発行)

釧路湿原自然再生協議会再生普及小委員会の下に設立された環境教育ワーキンググループでは、釧路湿原を題材とする環境教育に係る情報の収集と共有を行うとともに、その推進方策を検討することを目的に活動しています。本報告書は、学校教育における湿原の活用状況や環境教育の実施状況についての現状把握を目的として、同ワーキンググループが2007年に実施したアンケート調査をとりまとめたものです。

[パンフレット詳細] A4版98ページ
[申し込み先] 無料で差し上げますので、ご連絡ください。内容によっては、ご希望に添えない
場合もございますので予めご了承ください。※送料はご負担いただきます。
公益財団法人北海道環境財団 担当 : 山本  tel : 011-218-7811 / fax : 011-281-7812

湿原を題材とした教育の実施状況に関する調査報告書ダウンロード(245KB)

 

● クルマをおいてまちをあるこう!!(2007.11発行)

 自動車をかしこく使うと、まちのにぎわいにもつながり、地球温暖化を防止することにもなります。自動車や公共交通手段を上手に使う取り組みを紹介していますので、小さなお子様から大人の方にもご覧いただけます。学校や各種団体での勉強会などに、ぜひご活用ください。イラストは札幌在住のイラストレーター森迫暁夫さんです。

[パンフレット詳細]  A5版16ページ 
[申し込み方法] 無料で差し上げますので、ご連絡ください。内容によっては、ご希望に添えない場合もございますので予めご了承ください。※送料はご負担いただきます。
公益財団法人北海道環境財団 担当:内山  tel:011-218-7811/fax:011-281-7812

・「クルマをおいてまちをあるこう!」のパンフレットダウンロード(2.65MB)
・「クルマをおいてまちをあるこう!」のポストカードダウンロード(1.65MB)


● 北海道内におけるCSRに基づく社会貢献・環境保全活動 意向・現況調査報告書
                                        (2007年3月発行)

この報告書は、公益財団法人北海道環境財団が、道内の事業者全般の社会貢献活動や 環境保全活動の実態を明らかにするため、社会貢献活動・環境保全活動の取り組みの状況、今後の取り組みの意向についての調査結果や、優れた取り組みの詳細 についてヒアリングした内容を詳細にまとめたものです。

[報告書詳細] A4版38ページ
[申し込み方法]  無料で差し上げますので、ご連絡ください。内容によっては、ご希望に添えない場合もございますので予めご了承ください。※送料はご負担いただきます。
公益財団法人北海道環境財団 担当:内山  tel:011-218-7811/fax:011-281-7812

・ 北海道内におけるCSRに基づく社会貢献・環境保全活動 意向・現状調査報告書ダウンロード (7.38MB)

 

● 「ちきゅうおんだんか ふせぎ隊 活動紹介/プログラムマニュアル」                                         (2007発行)

 (公財)北海道環境財団では、北海道内を対象として、温暖化防止啓発プログラムを企画・実施する「地球温暖化ふせぎ隊」事業を行っています。
 地球温暖化ふせぎ隊のプログラムでは、地球温暖化をはじめとする環境問題と私たちの行動・生活とのつながりを、ゲームなどを通して楽しみながら理解し、身近な生活の中で温暖化防止行動(省エネなど)に取り組むきっかけを子ども達に提供することを目的にしています。
 この冊子では、地球温暖化ふせぎ隊の活動紹介とともに、3つのプログラムについて、
全体概要、使用物品、参加者やスタッフの動き、会場レイアウト、進行例なども含め、
詳細な解説を行っています。冊子内でご紹介しているプログラム、実施レクチャー もご
相談内容に応じて対応しています。

[パンフレット詳細] A4版56ページ
[申し込み先] 無料で差し上げますので、ご連絡ください。内容によっては、ご希望に添
えない 場合もございますので予めご了承ください。※送料はご負担いただきます。
公益財団法人北海道環境財団 担当 : 山本  tel : 011-218-7811 / fax : 011-281-7812
[注意事項] ふせぎ隊プログラムをご活用いただいた際は、お手数ですが、ご活用いた
だ いた 活動の簡単な報告を北海道環境財団までご連絡いただけますよう、よろしくお願
いい たします。

・ちきゅうおんだんかふせぎ隊 活動紹介プログラムマニュアルダウンロード(11.1MB)


● あたたかい おくりもの(2006.9発行)

 冬のとある光景を描いた絵本と、暖房に頼り過ぎずに、あたたかく冬を乗り切る知恵や、冬だからこそ得られる価値観をお伝えするパンフレット「あたたかい おくりもの」は、小さなお子様もご覧いただけます。学校や各種団体での勉強会などで、ぜひご活用ください。イラストは札幌在住のイラストレーター森迫暁夫さんです。

[パンフレット詳細]  A5版16ページ
[申し込み方法]  無料で差し上げますので、ご連絡ください。内容によっては、ご希望に添えない場合もございますので予めご了承ください。※送料はご負担いただきます。
公益財団法人北海道環境財団 担当 : 山本  tel: 011-218-7811 / fax : 011-281-7812

・「あたたかい おくりもの」のパンフレットダウンロード(3.83MB)
・「あたたかい おくりもの」のポストカードダウンロード(189KB)


● ESTフォーラム報告書「持続可能な都市・交通システムへの挑戦〜環境と両立す   るまちづくりのために」(2006年3月発行)

2005年度に北海道地球温暖化防止活動推進センター(公益財団法人北海道環境財団) が実施したフォーラムの報告書です。この報告書は、多くの方々に環境的に持続 可能な交通体系の概念について理解を深めていただくとともに、今後北海道内に おける温室効果ガス削減に資する具体的な交通行動を提案・構築し、普及を図る ことを目的にフォーラムの記録を詳細にまとめたものです。

[報告書詳細] A4版116ページ
[問合せ] 公益財団法人北海道環境財団 担当:内山  tel:011-218-7811/fax:011-281-7812

在庫がございませんので、ダウンロードしてお読みください。
ESTフォーラム報告書「持続可能な都市・交通システムへの挑戦〜環境と両立するまちづくり
 のために」全編ダウンロード
 (81.8M)
※全編ダウンロードが困難な場合は下記から個別にダウンロードしてお読みください。
第1回ESTフォーラム報告書 「持続可能な都市・交通システム」ダウンロード(28.9MB)
第2回ESTフォーラム報告書 「自動車のワイズユース」ダウンロード(18.3MB)
第3回ESTフォーラム報告書 「新しい交通システムへの挑戦」ダウンロード(34.6MB)


● 「エコハンドブック」 (中学生程度向け)(2003.3発行)

 中国・アラスカ・ロシア極東地域などの北方圏地域は、広大な森林や凍土の存在等により地球レベルでの温室効果ガスの放出・吸収固定のプロセスに大きな影響力を持つが、伐採や火災等の人為的な理由で森林環境の悪化が進み、凍土の融解によるメタンの大気圏への放出や生態系への影響等も強く懸念されています。
これらの地域では環境保全よりも経済振興が優先されるために、化石燃料や自動車の使用も増大し続けており、二酸化炭素の排出量増大や深刻な大気汚染の他、砂漠化の進行や水資源、食糧生産等各地域が多様な環境リスクにさらされています。
 このため、北方圏諸地域が抱える環境問題や地球環境との関わりの共通理解を促進し、特に次世代を担う青少年向け環境教育副読本「エコハンドブック」を作成致しました。
 「エコハンドブック」は、北方圏の環境についてまとめられた最初の環境教育教材であり、北方圏の人々が、よく似た環境に住んでいる事だけでなく、北方圏の環境が地球にとってとても重要だ
ということ、北方圏特有の気候や地理、植物、動物のほか、貴重な資源、北方圏特有の環境保全
に対する取り組みについて学ぶことが出来る教材です。

[申し込み] 無料で差し上げますので、ご連絡ください。内容によっては、ご希望に添えない場合も
ございますので予めご了承ください。※送料はご負担いただきます。  
公益財団法人北海道環境財団 担当:内山  tel:011-218-7811/fax:011-281-7812

・日本語版ダウンロード(6.22KB)  ・英語版ダウンロード(5.77KB )
・中国語版ダウンロード(6.6KB)   ・ロシア語版ダウンロード(1.05KB)

● 「エコのこえ〜未来からのメッセージ〜」(中学生向け)(1999.3発行)

 地球温暖化やごみ処分場などの環境問題が毎日のように新聞をにぎわしています。このような社会状況を背景に子どもたちは、自分の未来に悲観的な考えをもっているといわれています。
 『エコのこえ』は、そういった子どもたちにぜひ環境に対し興味をもってほしいこと、自分たちがかかわっていることすべてが環境につながっていること、今こそ環境を守る行動を起こしてほしいこと、そして行動を起こせばきっと環境問題は解決され、未来は決して暗くないということを感じとってもらうことなどをねらいとしています。
  内容は、中学生に限らず一般の方にも読み応えがあります。今までにない切り口もたくさん盛り込んでいます。例えば、「みんながいやがるごみ処分場などの施設はどこにつくればいいのか」とか「化学物質によるリスク」の問題、また「本来の豊かさとは何なのか」などの話題ごとにわかりやすく解説をしながら、問題意識を問いかけ、答を自分たちで考えてもらう(解答はない)という
形 にしてあります。また、ヒグマやエゾシカなど北海道ならではの問題も掲載してあります

[大きさ・詳細] A4版、32ページ
[問合せ] 公益財団法人北海道環境財団 担当:内山  tel:011-218-7811/fax:011-281-7812

好評により在庫がございませんので、ダウンロードしてお使いください。
・「エコのこえ 〜未来からのメッセージ〜」ダウンロード(5.78KB)

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