稲わらをエネルギー資源として利用する


stove.jpg稲作地帯である南幌町が取り組むバイオマスエネルギーは、平成17年度に研究を始めました。平成23年度には”世界でも先進的”となる稲わらを燃料とするペレット製造に成功し、運用をスタートしています。
 本サイトでは、南幌町のこれらの取組について、これまでの経緯、現在の取組、稲わらペレットストーブ利用者の声などをご紹介しています。

2014年1月27日
本サイトを公開